和楽路芳備前焼締め徳利型花器C
no. C-4-16

備前土の穴窯焼成です。窯変もしっかり出た焼き締めです。
窯変の素晴らしさもさることながら、丸みを帯びたかたちとアクセントになった3方につけたポッチがなんとも愛嬌がある花器です。
置物としても存在感十分です☆
お花を活けるとさらに魅力が増しますが、素朴な花器ですので活けたお花をさらに魅力的に引き立ててくれます。
季節の素朴な野草を活け、ずっと側に置いておきたい花器です。
焼締めですので使えば使うほど味が出てきます。
| 販売価格 : | ¥19,500 (税込/送料別) |
|---|---|
| 商品コード : | C-4-16 |
| 商品名 : | 備前焼締め徳利型花器C |
| サイズ : | 高さ約16cm×底径約9cm×胴回り約13cm |
※ひとつひとつ手づくりの為、色合いや形・模様が若干異なります。
あらかじめご了承ください。
只今商品のご注文は承っておりません。
画像をクリックすると拡大画像がご覧頂けます。
-

やや上から見たところです。 口元はかっちりとしています。 -

布目模様もアクセントになりました。 -

窯変がよく出ています。
和楽路芳 作品一覧
和楽路芳 プロフィール
東京 杉並生まれ 女性1995年5月~:杉並区高円寺 「淡娯陶芸倶楽部」で陶芸を始める
2007年5月~:「淡娯陶芸倶楽部」終了に伴い高円寺「つきじ窯」の開業に伴い移籍
途中、東京、青梅市の「日の出陶房」に3年通い、作陶の師事を受ける
備前、信楽、珠洲、有田等、やきものの里で体験作陶を行う旅を楽しむ
日常使う「器」を中心に作陶、食器あるいは花器など・・・
所属の陶芸教室では毎年「薪窯の会」が開催され、自信も「窯詰め」、「焼成」、「窯出し」等に毎回参加






















